大阪観光の中心地である難波(なんば)・道頓堀エリア。美味しいものを食べ歩き、グリコの看板で写真を撮り、一日中歩き回って「足が棒のよう…」とお疲れではありませんか?
2026年4月末にオープン予定の、下半身(足・ふくらはぎ・お尻)ケア特化型リラクゼーションマッサージ「利休 足軽店」は、各線なんば駅から徒歩すぐの御堂筋沿いにあります。
今回は、地下鉄・近鉄・阪神の「なんば駅」からの最短ルートと、「JR難波駅」からのアクセス方法を、実際のストリートビュー写真を交えて分かりやすく解説します!
ルート1:地下鉄・近鉄・阪神「なんば駅」からのアクセス(最短ルート)
Osaka Metro(御堂筋線・千日前線・四つ橋線)、近鉄奈良線、阪神なんば線をご利用の方はこちらのルートが最短です。駅の出口から店舗まで約150m、大通りをまっすぐ歩くだけで到着します!
ステップ1:なんば駅「25番出口」から地上へ
各線のなんば駅に到着したら、地下街を歩いて「25番出口」を目指し、地上に上がってください。地上に出ると、目の前に大通り(御堂筋)があります。 出口を出たら、車の進行方向とは「逆」の向き(北・心斎橋方面)に向かって歩き始めます。
ステップ2:松竹座を通り過ぎ、道頓堀川の橋を渡る
御堂筋を北へまっすぐ進むと、すぐに左手に歴史ある劇場の「大阪松竹座」や、食パン専門店の「ぱん士郎」などが見えてきます。そのまま直進し、道頓堀川にかかる橋(道頓堀橋)を渡ります。
ステップ3:「難波日興ビル」に到着!エレベーターで5階へ
橋を渡りきると、左手に「ドン・キホーテ 道頓堀御堂筋店」があります。そのすぐ隣にあるのが、当店が入っている「難波日興ビル」です。 1階にはドラッグストアの「マツモトキヨシ」と、高級時計店の「GINZA RASIN(銀座ラシン)」が入っています。
マツモトキヨシとGINZA RASINの間にビルの入り口がありますので、中に入りエレベーターで5階までお上がりください。そこが和モダンな癒やし空間「利休 足軽店」です!
ルート2:JR難波駅からのアクセス
続いて、JR大和路線(関西本線)をご利用の方向けのアクセスルートです。少し歩きますが、地下街を活用することで快適に移動できます。
ステップ1:ポンテ広場から「なんばウォーク」へ
JR難波駅の改札を出たら、まずは地下の広場である「ポンテ広場」に向かいます。そこから地下街の「なんばウォーク」方面へと進んでください。
ステップ2:「26-D出口」から地上に出て北へ
なんばウォークを歩き、「26-D出口」の案内を見つけたら階段等で地上に上がります。地上に出たら、そのまま北(車の進行方向と同じ向き)へ向かって歩きます。
ステップ3:橋を渡り「珈琲挺」の角を曲がる
まっすぐ進んで道頓堀川の橋を渡ると、すぐに右手に純喫茶の「珈琲挺」が見えます。この「珈琲挺」の手前の通りを右折し、東に向かって真っ直ぐ進みます。
ステップ4:大通り(御堂筋)に出て、ビルの正面へ
通りをまっすぐ抜けきると、大きな通り(御堂筋)にぶつかります。角にある「1943イルグササム」が入っているビルが、当店の入る「難波日興ビル」です。 入り口は御堂筋側にあるため、左に曲がってビルの正面へ回ってください。
正面に回ると、黄色い看板の「マツモトキヨシ」と時計店「GINZA RASIN」があります。その間にあるエントランスから入り、エレベーターで5階へお上がりください。
道頓堀で遊び疲れた夜も、朝5時まで営業でお迎えします
難波・道頓堀エリアは、見どころが多すぎてついつい歩きすぎてしまう街です。 「たこ焼きを食べ歩いていたら、足裏が痛くなってきた」 「なんばグランド花月や松竹座で長時間座っていて、お尻や腰回りが重い…」
そんな下半身のお疲れを感じたら、ホテルに帰ったり電車に乗ったりする前に、ぜひ「利休 足軽店」へ駆け込んでください!
当店は深夜・早朝の「朝5時まで」営業しております。夜遅くまでミナミの街を満喫した後や、終電を逃してしまった後でも、大通り沿いで安全にご来店いただけます。また、この街で夜遅くまで働く皆様のお仕事終わりのケアとしても最適です。
長年の経験から生まれたオリジナルケアで、カチカチになったお尻とパンパンのふくらはぎを丁寧に揉みほぐします。 「足軽く、心軽く。」 難波の街をより楽しく、軽やかな足取りで満喫できるよう、皆様のご来店を心よりお待ちしております!
